野池の話

2018/07/09 Mon

今日は晴れ。
朝から快晴です。
気温も上がって暑いですけど・・・。





写真も無いですが、週末のネタを一つ。
本命当才池混み合っていて
全然デカくならなくて困っていると何度か書いた。
遂に恐れていた事態が・・・。
酸欠で口上げ。
口上げしていれば当然餌も上げれません。
益々デカくなりません。
酸欠は夜明け前から夜明け後しばらくの間。
風が有ったり雨が降っていれば起きない。
この時期特有のじめっとした風の無い
雨が降りそうで降らないような朝に良く起きる。

で、仕方ないので網引いてかかった分だけ
別の野池に移しました。
その様子はってことでしょうが、
土曜日は終日しとしと降。
写真撮るのは無理です。
水見で分かってましたが全然デカくなってません。
まだ小さすぎて地引網の網に引っかからないサイズの奴もいたし。
それでも向け始めているやつはいましたけど。

これで少しは成長してくれると良いのですが。
二枚あるうちの一枚のみ移動。
もう一枚はいまだそのままです。





ここからは何時ものように。
昨日の朝靄スポット。
C_6884.jpg C_6887.jpg

靄は左手に去った後だったようで・・・。





二才池。
C_6890.jpg C_6894.jpg

こちらは霧の中。





帰り。
C_6898.jpg

靄出てましたが、
待っていられないのでこれだけ撮ったら移動。





こちらは今朝。
C_6988_201807091333264bb.jpg C_6983.jpg

快晴だというのが伝わるかと。





ここからは野池のあれこれ。
何度も書きますが、
野池有って良いですねってよく言われます。
自分の飼育スタイルは野池ありきで確立しているので、
数飼うためには野池無いと無理ですが、
必ずしも良い事ばかりという訳でもないですし。
色々大変なことも有ったりします。
今日はそんな話。

エアーポンプを稼働させ始めた家周りの池。
ポンプは持ってます(笑)。
で、後は有るものを流用して始めた。
ですが、不都合も見えてくるわけです。

それがこれ。
P_8929.jpg

エアーの吹き出し量とチューブの浮力に負けて
ストーンが浅瀬に戻ってきてしまう。
ついでにエアーが十分に出ていない。

タライや吊り網で使っている時は必要十分なのですが、
池にドボンだとストーンの重さが足りない。
ってことで、お買い物。

買ったのはこれ。。
P_8954.jpg P_8958.jpg

左じゃわからんて話ですが、
いぶきのエアーストーン。
長径五センチの番手は60。





交換後。
P_8933.jpg

チューブも伸びいているし、
エアーのでも今までよりずっと勢いよく出ています。

そもそも何でエアーポンプを稼働させなければいけないかって話ですが、
こちらも簡単、酸欠起こすから。
今回は起きる前にポンプ稼働させてますけど・・・。

魚の状態を餌の食いの様子で確認して、
早めに対処です。
まぁ、出来ることと出来ないことはありますが(笑)。





四才池。
P_8867.jpg

良い感じで水は出来て来てます。
が、浮餌上げても浮かなくなった。
餌の時は呼べば水面下には来てますが、
浮いてこない。

鷺やカラスが来ている感じは無いのですが・・・。
終日監視しているわけではないので分かりません。

まぁ、やたらの当才がデカくなってきて、
そいつらも浮餌に反応するようになった。
それを嫌って浮が悪くなることはありますが、
全く浮かなくなるわけではない。





取りあえず更にネット張って様子見、これも週末の仕事。
P_8995.jpg P_8997.jpg

防鳥網がわりにキュウリネットを池の周りに張り巡らせた。
36メートル一人で張っているとキーとなる時が一度や二度はあります(笑)。
50メートルは一人じゃ無理だと諦めました。
逆に18メートルは上手く晴れる様になりましたけど。





平穏無事な三才池。
P_8890.jpg

良い感じで水が出来てます。
この色になれば水は出来ている。

水槽同様、野池も水の出来・不出来があるのですよ。

水面に金魚たち餌食いに集まっているの分かりますか。





浮餌に反応中。
P_8892.jpg P_8893.jpg P_8895.jpg

こんな感じで金魚たちの様子を毎日見るわけです。
調子はいいですが、ここの金魚たちもサイズアップしません。





当才池。
C_6868.jpg C_6870.jpg

左は水面なのですが・・・。
これじゃわかりませんね(笑)。
当才池は粉とさなぎの粉を撒いているので、
二才以上よりも水の色が濃くなります。

こんな感じに出来上がると秋までアオミドロも発生しません。
まぁ、肝心の当才は小さいですけどね(笑)。





最期は二才。
P_8905.jpg P_8906.jpg

上でエアーポンプ紹介した池。
かなり食い気は上がってきてます。
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やたっ子色々

2018/06/21 Thu

今日は雨のち曇り。
朝起きたら家の周りは霧。
ついでに雨もしとしとって感じ・・・。
決して強く降ってはいない。
けど、何も被らないと濡れる。
とってもうっとうしい感じ。
面倒なので山笠被って山回りです。






何時もの朝靄スポット。
P_8521.jpg

濃霧でした(笑)。





二才池。
P_8525.jpg P_8523.jpg

此処も当然霧。
ですが、金魚たちは餌の時間知っているので、
待っていてくれます。

それにしても水が減ってますねぇ(笑)。
これからの梅雨でどれくらい溜まるでしょうか・・・。





こちらも霧。
P_8529.jpg P_8532.jpg

何時もの田んぼと棚田。
今朝は何処も霧。
しかも雨降っているのでカメラ出したら
サッと撮ってすぐ仕舞わないと。

普段は餌やりながら暫く金魚眺めるのですが、
こんな日は浮餌やって食いつきの様子見たら、
沈み上げて撤収です。
しかも、雨なので田んぼの水は何もしなくて大丈夫。
そんなわけで何時もよりずっと早く回ってこれます。





昨日、今年の本命当才がデカくならなくて困るって書いた。
本当に困ってますが我慢で待つしかありません。

で、それとは別で飼い主の意図は無視して、
野池に放したやつらは勝手に子孫繁栄に励みます。
それで生まれてくるのがやたらの子たち。
金魚は明け二才でも十分産卵するので、
どの池もやたらだらけになります(笑)。
以前、生まれたばかりの子を紹介しましたが・・・。
今日はそんなやたらの子たちです。

池によって孵化した時期も様々なので、
色んなサイズの奴らがいます。





先ずは三才池。
C_6564.jpg C_6570.jpg

アメンボが目立ってますが、
当才分かるでしょうか。
結構な数が群れを作っていて、
それが野池のいたるところにいるって感じ。
でも、まだ人なれしていないので、
人の足音聞くと沈んでしまう。
結果こんな写真しか取れない(笑)。
かなりの数いそうです。





四才池。
C_6577_20180621133123234.jpg C_6581.jpg

水際のところにかなりの数が写っているのですが・・・。
分かるでしょうか。
ここは三才に比べると放したのが遅い。
まだ、青子サイズ。

予定では自然淘汰でいなくなるはずなのですが・・・。
このまま成長されるとお盆頃に野池が酸欠起こします。

で、やたらの子って良いの居るのって思われると思いますが・・・。
金魚に関していえばやたらでも率は別ですが、
結構良い子が取れたりします。

当然ながら年取っている親が入っている野池の方が
良い子が取れます。
二才、三才、四才と年取ってくるにつれ、
良いものだけを残していくので、
親も厳選されてくるってわけです。

かといって二才でもこれはっていう
面白いの採れたりもしますけど。





二才池。
C_6586_20180621133126089.jpg C_6591_201806211331275c9.jpg

此処の数は半端ないです。
本命池並みの密度というか、
それ以上かも。
このままデカくなられると困るので、
暫らくは何もしないで様子見かな。





別の二才池。
P_8475.jpg P_8476.jpg P_8480.jpg

此処のはかなりデカくなってる。
むけ始めているのもいるし。
二才に上げる浮餌を一生懸命食おうとしてます。

こいつらは二才の子じゃない。
二才池の上にある親池から流れてきた子たち。
親は早く放したてので、
その子たちもデカくなってます。

で、肝心の親池には探してもやたらは見当たらない。
以前、かなりの密度でいたのですが・・・。
濁っているので見えないのか、淘汰されたか・・・。
多分、後者かな。

で、写真には取れなかったのですが、
一番デカいやたらは田んぼにいる(笑)。
上の二才池の更に下に田んぼがあるのですが、
そこにいる当才はかなりのサイズ。
しかも早いので写真撮れない。

まぁ、中干しの時にみんな流されていきますが・・・。




最期はおまけ。
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山回りの途中で見かけたやつら。

色の話

2018/06/01 Fri

今日は雨のち曇り、のち晴れ。
朝の山回りは小雨降り、
カッパ着て山回りしました。

昨日の夕方に酷い夕立が有った。
30分位の土砂降り。
その後は普通に雨降りでしたが・・・。
土砂降りが長引くようなら帰ってから
カッパ着て電池つけてでも山回りに行きますが、
30分位ならば朝に回しても大丈夫でしょうってことで。
何時もの様に山回りです。
何時もと違うのは水を引いている口に
葉っぱや枝が詰まって流れなくなっているくらい。
大雨の後は毎度のことです。
何時もの様に金魚に餌やって来ました。





今日は緋色の話。
といっても何時もの様に何か結論があるわけでなく。
こんなに違うんだよってことを書いてみるってことで。

自慢になりますが、
我が家の金魚たち色は良い方だと思ってます。
といっても、当たり前ですが、
選別で色の良いもの、
質の良いものを残していった結果ですけど・・・。
だから、数の中から選ぶってことは大事なわけですが。

でも、今日は選別の話じゃなくて、
加齢による色の深みの話。
取りあえず先ずは写真。
明三才。
C_5762_20180601133613c9e.jpg C_5766.jpg





明四才
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親。
C_6137.jpg C_6151.jpg C_6155.jpg

P_8145.jpg P_8154.jpg C_6129.jpg

個別に撮ってあるやつらは子取りに使った個体。
子取り後なので鰭が避けていたりするのはご愛嬌で。

三と四でも緋色の濃さというか、
色の深さが違うのが見てもらえると思います。
更に四と親じゃ別物というくらい違う。

こればかりは色揚げとかなんかの問題ではなく、
飼育年数の違いによるものなので、
どうしようもありません。
たまに三才や四才の秋上がりで
これはっていう個体はいますが、
それは一匹だけの話で。
今日は全体的な話です。

ひとつ言えるのは四才や親を飼う池は
そういう池を使うってことですけど。
そういう池って何と言われると一言で説明しにくいですが、
要するに秋上がりの良い池ってことです。
艶が出たり色も上がったりする池ってことかな。

我が家に来る方の大半は
自分で育ててみたいからという理由で、
当才・二才をお買い上げになりますが・・・。
まぁ、親サイズになれば当然お高いですし・・・。

でも、この緋色の濃さというか深さというかは
親魚じゃないと見れない。
当然、緋だけじゃなくて肌の白も大事なわけですが。

よく飼い込むという言葉を使います。
その場合は往々にしてサイズアップさせるっこ事と、
同義語として解釈されがちですが、
飼い込むことで艶を出したり、
緋色を濃く深くさせることも大事なわけで・・・。

何が言いたかったかというと、
若い魚を大きくするのも面白いですが、
デカい魚を秋に向けて作り込んでいくのも
面白いですよって話でした。

具体的にどうすればって話は
それぞれ環境が違うので、
自分なりにとしか書けませんが・・・。

もっとデカい魚を楽しみましょうてってことかな(笑)。





おまけ。
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道端に咲いてた花。
今日は以上で。

嫌な奴ら

2018/02/15 Thu

今日は雪のち曇り。
昨日は朝から快晴で気持ちの良い天気。
月・火と降り続いた雪が嘘のよう。
とは言え、前日に降った分が有るので、
早朝除雪はしましたが(笑)。

その天気も夕方まで夜には雨。
それが朝方から雪に変わった。
ただ、降り初めが朝方だったので、
除雪はしませんでしたが。
朝方はかなりの勢いで降ってましたが・・・。
午前中にはその勢いも止み、舞う程度。
午後からは曇ってますが、時々小雪がちらつきます。





ここのところ早朝除雪が日課。
夏場と同じように目が覚めます。
違うのは起きた時に寒いこと(笑)。

自分、基本的に起きようと思えば何時でも目が覚めます。
枕元に目覚まし置いてますが時計代わりで、
めったに目覚まし鳴らすことはありません。
今時期、起きても暗いので目覚ましの液晶つけて時間を確認。
除雪のある朝は起きるまでにあと30分とか、
20分寝てられると思って実際眠ることができる。
まぁ、予定を10分位オーバーするのはしょちゅうですが(笑)。

それが今朝の様に除雪が無いと、
何時も通りに目が覚めても、
あと2時間とか1時間寝てられるとなるわけです。
ところがこんな時は眠れない(笑)。
何度か寝がえり打った後、結局起きることになる。
休みの日の朝なんかも同じ。
何時も通り目が覚めてそれきり寝付けない。
なんでなのでしょうか(笑)。

最近は六時限ると薄明るくなるようになってきました。
六時半だともう完全に明るい。
気温は上がりませんが、
確実に日は長くなってきてます。
もう少し暖かくなると春を感じるのでしょうが・・・。





相変わらずのいつもの山。
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昨日と今朝。





ついでに杉の木。
P_6832.jpg

雪と青空が良い感じだったので。





ブナの林。
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法面。
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この月・火の雪で遂に我が家の除雪車の投雪距離を超えた。
暖気して嵩が減ってくれるの期待します(笑)。





嫌な奴を二つ。
最初は苔。
P_6762.jpg P_6759.jpg

P_6754.jpg P_6757.jpg

玄関水槽の当才。
壁面は苔だらけですが、中の水は綺麗ですよ。
濾過槽も洗ってあります。

ただ、一月前の濾過槽掃除のときに、
本当は水槽の苔取りも同時にやるつもりでいたのですが・・・。
あまりの水の冷たさに心が折れました(笑)。
濾過は管理しないと金魚の生死にかかわりますが、
苔が少しくらいあっても見苦しいだけで、
むしろ苔も不要の栄養分吸い取ってくれるし、
苔が有った方がもしかしたら水温下がらないかもしれないし・・・。
↑そんなことはありません(笑)。

と、水の冷たさに心の中で言い訳して、
今に至ります。
が、さすがに玄関に置くものとしてあまりに見苦しくなってきました。
十分自覚してます。

今週末の水替え時にきっと頑張って
水槽の壁面掃除もすることでしょう・・・。





車庫水槽。
P_6790.jpg

日曜日の晴れ間に水替え。
写真はありませんが、濾過槽も洗ってあります。

上の写真とは全く関係ありませんが・・・。
昨夜夜中に停電したらしい。
自分寝た後で全く知りませんが・・・。
嫁さんがオリンピックのテレビ見てたら
一時ころ突然停電したと今朝教えてくれました。
時間はと聞くと5分くらいかなって答えが・・・。

まずいです。
一瞬ならなんともありませんが、5分は長すぎます。
この時期水温低いのでいくら我が家の水槽が混んでいても、
5分で酸欠は有り得ませんが・・・。
まぁ、5分くらいなら口上げしても死に至ることは無いですが。
何がまずいのかというと、
水槽から水があふれます(笑)。
しかもかなり大量に。

車庫の二才と三才水槽は自作の濾過槽。
水のオバーフローを避けるために
注水口を濾過槽の下まで突っ込んであります。
なので入った水は絶対に濾過の間を通ってから
水槽に落ちるように作ってあるのですが。
代わりに水中ポンプが止まると濾過槽の水が
サイホンの原理で水槽に逆流する。

何時もの年は濾過槽の水が逆流しても、
水槽にめいいっぱい溜まって溢れないところまでしか、
水を入れないのですが・・・。
今年は魚の数多いので水多めに入ってる。
電源プラグは濡れないように置いてありますが・・・。

車庫行ってみると床がかなり濡れてます(笑)。
完全に水が溢れ出た後です。
まぁ、金魚は元気だったので大した問題ではないですが。
これ玄関や室内だったら大変です。
まぁ、車庫水槽だからやっている濾過方法ではありますが。

後で足し水しと来ます(笑)。
また、溢れさせるつもりかっていう突っ込みは無しで。




嫌な奴らその二。
こいつら。
P_6793.jpg P_6813.jpg P_6815.jpg

毎年の事ですが、
低水温に耐えられず転覆する個体がいます。
そこで寝ているやつもいますし。

秋ならイケスに持って行っ行きますが、
この時期行き場所が有りません。

お気に入り

2018/02/01 Thu

今日は晴れ。
久しぶりに朝から快晴です。
ずっと低かった日中の気温も今日は少しは上がった。
予報だとこの天気は明日まで。
週末からはまた雪になるらしい・・・。

昨夜は雪はほとんど降らず。
なのですが、夕方から夜にかけて結構積もった。
今朝もその雪片付け。
先週からずっと早朝除雪してます(笑)。
久しぶりに明日は解放されるかな。

今日から二月。
朝の除雪をしていると夜明けが少しずつ早くなってくる。
1月の上旬は7時ころにならないと明るくならなかったものが、
最近は6時過ぎると少し明るくなるようになってきた。
6時半すぎると結構明るい。
朝の気温はまだ全然上がりませんが、
そんなところに少しづつ春が来ているのを感じます。
朝起きて完全に明るいと印象が全然違うのですが、
そうなるにはもう暫らく必要でしょうか。





写真が無いので
以前撮った水槽の写真からお気に入りを。

先ずは丹頂三匹。
72_4151.jpg 72_4245.jpg 72_4216.jpg 

両サイドは丹頂ですが、
中央は完全な丹頂とは言いずらいかな(笑)。
鉢から緋が若干こぼれてます。

右は二才。
個人的にはかなり良い感じだと思うのですが、
品評会では全く評価されませんでした(笑)。





雄を二匹。
72_4187.jpg 72_4265.jpg 72_4268.jpg

72_4274.jpg 72_4279.jpg

以前紹介した長老の流れを汲んでいるのが、上。

下も似てますが、系統的にはまた別な流れです。
緋の質も実物を見ると若干違います。
どちらが良いと思うかは人それぞれ、かな。





最後は変な副鱗の個体。
72_4269.jpg 72_4333.jpg

去年も紹介したと思う。
どうせならもっと濃くなれば面白いのにと思いますが、
去年と大して変わりません(笑)。
プロフィール

さば尾好き

Author:さば尾好き
新潟県中越の田舎で兼業農家。
春~秋までは田圃や畑の様子を。
秋から春まではさば尾・玉さばのブログ・・・です。

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