当才水槽水替え

2018/01/12 Fri

今日は晴れ。
何と晴れてます!!!
予報じゃ雪、しかも午前中は大雪に警戒。
とか、言っていたのに、青空見えてる。
その分下越の方は凄いらしいですが・・・。
とは言え、自分も昨日は散々な目に遭いましたが(笑)。

因みに当地の降雪量は、
昨日の朝が50センチ前後、今朝が15センチくらいでした。
さすがに昨日の朝は除雪を普段より
30分早く起きて始めましたけどね。
それでも前に降った分が無いので楽です。





今日は先週末にやった水替えの様子。
といってももう明日は土曜ですが・・・(笑)。
金魚飼っている方には珍しくもなんともない日常でしょうが、
ネタ切れのこの時期なので写真撮ってみました。
玄関水槽、当才の上見も紹介したいってのもあります。

先ずは上段の排水。
C_4884.jpg C_4887.jpg

今シーズン買った水中ポンプ。
落差あるのであっという間に水抜けます。
まぁ、待っている時はそれでも手持ち無沙汰ですが。

右は濾過に回している水量。
水中ポンプ、リオ3100利用だとこれ位落ちます。





排水後。
C_4923.jpg

今回は上下とも多めに排水しました。
後は浄水器を通した水を入れるだけ。





上見でこんな感じ。
C_4889.jpg C_4890.jpg

エアー止めないと波打って見えません(笑)。





苔。
C_4892.jpg C_4959_201801121440075ba.jpg

右の写真のように塩ビの蓋をしているのですが、
奥が濾過槽のせいでフランジ使えない。
代わりにってことで木の棒を渡してある。
それに生えた苔。





上見。
C_4897_201801121439588a6.jpg C_4900_20180112143959843.jpg C_4907.jpg

前回の拭き残しの場所に苔が青々しています。
今回は水冷たいので苔取りはなし(笑)。

毎年の事ですが、
色んなタイプの更紗を残してあります。
まぁ、圧倒的に多いのは背開きですが。





注水。
C_4914.jpg

今回は本当に水替えのみ。
次回は気力あったら濾過槽掃除します。
ついでに水槽壁面も拭きます(笑)。





水温計。
C_4919_2018011214400445c.jpg C_4957_20180112144005119.jpg

左が水替え前で、右が後。
殆ど差はない。





下段。
C_4928.jpg

こちらも水替えのみ。
先ずは排水。





上見。
C_4930.jpg C_4940.jpg C_4942.jpg

そういえば去年の当才、
丹頂の良いのが結構出たのです。
なので当才水槽はどれも丹頂率高めです。

なのですが、皆さん丹頂ってあんまり好きじゃないし、
評価もしないみたいです。
販売用に結構良いなって感じの丹頂入れておいても、
中々手に取ってもらえないかなって感じる。
代わりに丹頂が好きな人が来た時は
すぐいなくなりますが。




水入れて満水。
C_4954.jpg C_4976.jpg

水抜くと狭い範囲にひしめくので窮屈そうですが、
水入れると物が小さいのでそうでもない気がしてくる・・・。

これ見てそうでもないと思う事自体が既にダメな奴です、ハイ(笑)。





水温計。
C_4944.jpg C_4956_20180112144202f59.jpg

下段は少し水温上がりました。
といってもとっても冷たいので
手を入れるとびりびりして痛い位ですけどね。
スポンサーサイト

給餌の様子と今の餌 それから雪の様子

2018/01/09 Tue

今日は曇りのち雨。
予報だと夜には雪だとか・・・。
午前中は曇りでしたが時々薄日も差した。
それが午後からは雨と風です。
何時もの事ですが、雪よりは良い。

年明け更新が滞ってます(笑)。
何しろネタが無いので。
性格的に一度書かなくなるとずっと書かないままになる。
時分の事なのでそれは分かっている。
そうならないためにも随時更新していきます(予定)。





土曜日の雪。
先ずはいつもの山。
P_6491.jpg 

ですが、雪が凄くて見えません。
まぁ、この雪の様子をお見せしたかったのですけどね。
ただ、今年はこれが長続きしない。
大雪の年はこんなのが数日間降り続けるなんてこともありますが、
今年はこんなに降るのは数時間から半日程度。
シーズン前の大雪予報当たらないと良いですが・・・。





ブナの木。
P_6495.jpg P_6503.jpg

雪の花が綺麗かと。
湿った雪だと良い感じに雪が付きます。





法面。
P_6504.jpg

見えていたブッシュも見えなくなりました。





ここからは月曜。
車庫前の道。
C_4991.jpg

日曜が降らなかったので、
綺麗に除雪されてます。





隣の田んぼ。
P_6550.jpg 

真っ白ですが、
まだ道から見えます。





電柱。
C_4986_20180109144921895.jpg

途中に雪が付いている。
自分が除雪車で飛ばした雪。





つらら。
P_6542.jpg P_6552.jpg 





凍った雪。
C_4988.jpg

前日水替えと濾過槽掃除した。
その濾材洗うために置いたタライの後が凍ってます。





凍った道路。
C_4980.jpg C_4983.jpg

気を付けて歩かないと、
慣れている自分たちでも滑ります。





ここからは餌の様子。
親水槽。
P_6514.jpg P_6511.jpg

三才水槽。
P_6507.jpg P_6508.jpg

二才水槽。
P_6523.jpg P_6525.jpg

当才水槽。
P_6518.jpg P_6519.jpg

エアー止めずに撮っているので雰囲気ということで。
当才水槽用に買った、ハロゲンライトの玉が切れた。
ってことで照明無いので暗い。
結果シャッタースピードが遅くなってブレブレ。





今やっている餌。
浮餌。
P_6533.jpg P_6536.jpg

P_6540.jpg P_6557.jpg

ピンクのバケツが6号で親用。
青のバケツが4号で2・3才用。
これは夏場に与えている餌と同じものです。
タンパク少なめ。

下段が当才用。
キョーリンの極小粒を混ぜて。





沈み。
P_6537.jpg

沈みは当才から親まで一緒。
低たんぱくの4号。

低たんぱくの餌は需要が無いらしく、
何時もの餌屋さんは冬期間は販売してません。
なので9月頃に一袋買ってストックしておく。
夏場は20キロなんて一週間で使い切りますが、
冬場は一袋で一シーズン持ちます。

当才の小さいやつらにはこれでも大きいくらい。
ですが、撒いておけば沈んだ奴を徐々に食います。
なので沈みはあたえてから無くなるまで、
結構な時間がかかります。

週末の様子

2017/12/11 Mon

今日は雨降り。
昨夜は降らず、午前中からの雨。
予報だと夜には雪になるらしい・・・。
週中の予報良くないのですが、
積もるでしょうか。
まだ、積もって欲しくないのですけど・・・。





ネタが無いので、今回も週末の様子を
といってもその写真もほとんどありませんが(笑)。

先週、知り合いの鯉の問屋さんから電話。
といっても市場を通しての知り合いなのですが。
最後の市場に金魚持って行くといっていたのですが、
雪が降ったのとその前にある程度買っていただけたので、
最後の市場には出荷せずにイケスに放した。
電話は市場に出すと言っていた分の金魚がまだいるのかの確認。
もうイケスに放したと言ったのですが、
それならイケスから取って送ってくれという。
雪があるとか面倒だからと言ってお断りしたのですが、
春まで置いても生きていないかもしれないなら、
今のうちに出荷した方が良いでしょうと、言いくるめられた。
で、土曜日の午前中は金魚取り。
12月にイケスの金魚取りなんて初めてしました(笑)。
網で掬うことはあっても、水抜いてとったのなんて初めて。

片づけてあったポンプを山の車庫から持ってきて、
ポンプで水抜いたら後は手で拾うのみ。
なのですが、我が家のイケス、底にゴロ岩を敷いてある。
岩の隙間に入った金魚取りが結構大変(笑)。
ただ、この時期になるしと秋はあれほど冷たく感じた、
イケスの水全然冷たくないです。
まぁ、雪が降る中やりましたけどね。
金魚全部捕ったら夕方の発送まで、車庫で待機。
荷造りしてネコさんに持って行ったら、終了。

結局イケスに入れた分も全部捌けました。
有り難いことです。
買っていただいた方々に感謝です。
(雪降る中だったので写真は無い)





他にも色々有りましたが、
時間なくなったのでもう一つだけ。

先週末にした当才水槽の防寒対策の話を書いた。
水槽回りにエアパッキン巻いたところまでで終わった。
今回は水槽の蓋の話。
といってもビニダンをサイズに切っただけですが。

先ずは作る前。
P_6295.jpg

上部濾過槽を載せるための板が水槽と直格に置いてある。
これだと蓋を載せた時に周りに隙間ができるので、
濾過槽と平行に板載せるところからが今回。

ついでなので水も抜いて濾過槽のウールも洗う。
手前に伸びているホースは水抜き用の水中ホース。
濾過槽の中の水が重いので、それも汲んで一旦濾過槽移動。





濾過槽再設置。
P_6334.jpg

濾過槽を支えいている板を垂直から水平に変更。
基本替えたのはこれだけなのですけどね。





蓋。
P_6320.jpg P_6321.jpg

4ミリ厚と2.5ミリ厚の二枚を買ってきてサイズにカットして載せただけ。





プラの支え。
P_6325.jpg

奥がビニダンのみだとたわむので、
プラスチックのエル型買ってきて水槽幅にカット。
当初アルミの板を買ってきてカットしようかと思いましたが、
アルミだとカット面等なのでプラにした。

相変わらず混んだ水槽です(笑)。





課題。
P_6332.jpg

以前蓋用のファスナーを止めてあったビス。
このでっぱりのせいで回りがまだ密閉できない。
何か厚みのあるテープでも買ってきて、
この分の厚さをカバーしないと。

それでも蓋を簾からビニダンに変えて一晩で、
水温一度弱くらい上がっているので、
それなりに効果はあるようです。
後はまだある隙間対策をやって
出来るだけ水温が逃げないようにする・・・。
この続きはまた来週です。





最後は玄関水槽。
C_4855.jpg C_4857.jpg

C_4859.jpg C_4860.jpg

週末に水変えたので綺麗かと。
金魚たちが上向いているのは、
人が近づいたので餌がもらえるかと待っている。

水替えと防寒対策とふざけるな、の話。

2017/12/07 Thu

今日は晴れ。
何でか分かりませんが、晴れてます。
昨日の予報だと終日、雨か霙。
今朝でさえ、今日は曇りだったのに・・・。
雲一つない快晴。
気温は上がりませんが青空だけで気分が良い。
まぁ、予報だと今晩から雨ですが。
出来れば週末晴れて欲しいのですが・・・。





先ずはいつもの山、今朝。
P_6253.jpg P_6282.jpg

朝日が当たっている左の写真は
肉眼だともっとピンクなのですが・・・。





ブナの林。
P_6248.jpg P_6288.jpg

陽が出る前の左は昨夜の雪が枝についてますが、
これくらいだと日が照ればあっという間に溶けます。





昨夜の雪。
P_6290.jpg

火曜日から水曜にかけて、
新潟市周辺は大分降ったらしい・・・。
おかげで水曜の朝は大渋滞だったとか。
ところが、里雪で当地はほとんど降らず・・・。
たまにはこんなことも有ります。





靄。
P_6275.jpg P_6273.jpg

外に出たら山を越えてくる靄。
何時もの朝靄スポットは左のスキー場の下になります。





今朝の月。
P_6264.jpg

コンデジの手持ちでこれだけ撮れる。
凄いことです。
まぁ、今は当たり前になってしまいましたが、
デジタルじゃない一眼やっていた世代には脅威です。





此処からはタイトル。
先ずは水替え。
といっても金魚飼っている方には日常かと。
濾材洗いが無ければあっという間。
まぁ、水槽に水溜まるの待ってることが仕事の様なもの。

三才水槽。
P_6206.jpg P_6203.jpg

左の緑のポンプが水抜き用。
青は濾過用の循環ポンプ。

25ミリのホースで排水するので、
水抜くのはあっという間。





夕方なのでブレブレですが。
P_6212.jpg

浄水器で塩素抜き。
出来れば塩素だけ抜けて、
ミネラルは抜けない浄水器ないでしょうか。





注水中と完了。
P_6216.jpg P_6224.jpg

抜いた分の水を入れたら終了。
結構簡単です。

これに濾過槽掃除が追加されると一気に大変。





次は寒さ対策。
対象は今年追加した当才水槽の下。
P_6110.jpg

これ凄く丈夫にできている。
漬物業者さんなどもこれの1トンを使うくらい丈夫。
中に漬物詰めてフォークリフトでこれを重ねておく。
その為に表面は桟だらけ、放熱板の役目もしそう・・・。

当初、他の水槽同様発泡スチロールで
覆ってしまおうかと、思ったのですが・・・。
これを来年以降も使う予定は今のところない。
なので、エアキャップで覆って簡単に済ませることに。




先ずはラップで。
P_6220.jpg

当初、直接エアキャップで覆うつもりだったのですが、
買って使っていない良いものみつけた。
それが商品束ね様等に使う、ラップ。
しかも100メートル巻き。
それで先ずは水槽の周りを3重くらいに撒いた。





エアキャップ。
P_6227.jpg

120センチ×20メート。
水槽の高さが70センチしかないので、二つに折って。





撒いたのが下。
P_6230.jpg

二重に撒いてみた。
少しは効果あるらしい。
この時で水温8度。
翌朝で9度まで上がった。
更に10度まで上がりましたが、
火曜日からの寒気で今は8度に戻ってます(笑)。





水槽。
P_6231.jpg

実は周りをエアキャップで覆いましたが、
肝心の水槽上部はいまだ簾のまま(笑)。
濾過槽置くための木材の置き方間違えました。
なので、週末は一度濾過槽外して、
保温性のある蓋を何か考えねば。
それから改めて水温確かめます。
8度位をキープしてくれれば御の字かと。





最後はこれ。
親水槽。
P_5943.jpg P_6268.jpg

左右の違い分かりますか。





答えはこれ。
P_6271.jpg

水中ポンプ。

水槽セットするときにも書きましたが、
今回は右のピンクのポンプの二倍以上する、
白いポンプを買ってみたわけです。
売り文句は3倍長持ち。
だったはずなのに・・・。

11月30日の朝。
何時もの様に水槽の様子見に車庫へ。
シャッター明ける前から何やら音がします。
聞きなれたというか、聞きたくないポンプからの異音。
今は全水槽で新しいポンプが稼働している。
予備のポンプ買ってないけど。
さすがにまだ壊れないでしょうって・・・。

思いますが、間違いなく音してます。
車庫入ってどの水槽からか確かめます・・・。
間違いなく、親水槽のポンプから異音がする。
この時点で、自分の頭の中、???マークだらけ。
なんで。
三倍長持ちのはずのポンプが・・・。
何処か接触が悪いとか、角度が良くないからとか、
色々やってみますが、音がします。
といっても、品評会の時の様な断末魔の様な音ではありません。
ということで様子見。

まぁ、やっぱりというか、当然というか・・・。
帰ったら音は大きくなっている。
ほっといててもやっぱり治りません(笑)。
ってことで、1日の帰りにポンプ買って帰宅。
そしたら更に音は大きく。
土曜日にポンプ交換と思ってましたが、
仕方ないので金曜の夜、交換。

メーカーさん、
3倍長持ちのはずが3分の一も持たないのは何故ですか。
買ったお店に修理依頼しましたが、どうなって帰ってくるでしょうか。
当然治って帰ってくると思いますので、
まぁ、予備ポンプを買ったってことでしょうか・・・。

当才水槽、増設

2017/11/29 Wed

今日は雨降り。
午前中の早い時間は曇ってましたが、
お昼前から雨。
気温も上がらず肌寒い感じです。
腰も痛いままだし・・・(笑)。





実は今更なのですが、
当才水槽を一台増設しました(笑)。
文章では何度か書いたし、設置したのはずいぶん前。
直売会したときには既に有った。
なので、我が家に来た方は見られていると思いますが、
写真で紹介するのは初になるかと・・・。

車庫に設置した水槽。
P_6109.jpg P_6111.jpg

ダイライトの500水槽、右は濾過槽。
濾過槽は何時もの様に自作しようと思ったのですが、
何しろ池上げの真っ最中に思い立った。
というか、何度か書いたように当才の出来が良くて困ったので、
苦し紛れに水槽立ち上げることにしたというのが本当。
自作している時間も実際なかったので、
家にある12センチ水槽用の上部濾過をそのまま流用。

ポンプはこれまた家にあった予備用の水中ポンプ。
こいつは流量が多いので、
通常の上部で使うよりも大分汲み上げる。
パイプの穴の位置確認しないと大変なことになります(笑)。
濾過槽の上に置いてあるのは、餌箱とライト。





通常はこんな感じ。
P_6113.jpg

結構盛大にエアーレーションしてます。
まぁ、これだと見えないので、
エアー止めたのが下。

P_6063.jpg P_6071.jpg P_6073.jpg

我が家水槽の特徴、超過密(笑)。
当才の他に二才と三・四才も若干。





じつはこの水槽知り合いが持ってきてくれた。
その時の様子が下。
P_5229.jpg P_5228.jpg

泥だらけです(笑)。
500のダイライト水槽は当地では鯉屋さんの御用達。
横にして軽トラの荷台に丁度入る。

水槽にファスナーの蓋つけて水を満載。
其処に錦鯉入れてエアー吹かして輸送。
これが春秋の定番。
貰った物も蓋が着いてた痕跡がありますが、
経年劣化で蓋は取れたようです(笑)。

黒いガムテープ張って有る場所は穴が開いてました(笑)。
蓋の取り付け版のアルミとナットも外そうかと思ったのですが、
水槽の淵に穴開いているので強度落ちると嫌だなと思って、
結局はそのままにしてます。
この辺の細かい部分は来年以降かな。

というか、最初は立ち上げるつもり全然なかったのですけどね。
これのせいで車庫はびっしり。
やっと除雪車入れる隙間作った(笑)。





これだけじゃさみしいので、
入っている当才。
72_3052.jpg 72_3053.jpg 72_3061.jpg

72_3063.jpg 72_3067.jpg 72_3068.jpg

72_3073.jpg 72_3080.jpg 72_3082.jpg

72_3087.jpg 72_3088.jpg 72_3089.jpg

72_3093.jpg 72_3095.jpg 72_3100.jpg

72_3104.jpg 72_3107.jpg 72_3174.jpg

前回紹介したのと変わらないとか言わないように(笑)。





最後はおまけ。
72_3128.jpg 72_3129.jpg
親水槽から、二匹。
プロフィール

さば尾好き

Author:さば尾好き
新潟県中越の田舎で兼業農家。
春~秋までは田圃や畑の様子を。
秋から春まではさば尾・玉さばのブログ・・・です。

カテゴリ
最新記事
最新コメント
FC2カウンター
検索フォーム
リンク
フリーエリア
月別アーカイブ
QRコード
QR